| 図17 サンプルフォルダ | 図18 サンプル表示 |
_________________________________________________________________ <IX-FILELISTING-PROLOGUE> <HTML> <TITLE><IX-DIRECTORY-NAME></TITLE> <H1><IX-DIRECTORY-NAME></H1> このファイルのリストは,InterServer Publisherを使って作っています.このリス トは,自動的に作成されるだけでなく,そのフォーマットも全くサーバ管理者の好き な形に変更できます.フォームの中に埋め込むことさえ可能です. <p> </IX-FILELISTING-PROLOGUE> <IX-FILELISTING-BODY> <IX-FILE-ICON SIZE=16 TYPE=FILE> <A HREF="<IX-FILE-URL>"><IX-FILE-NAME></A><P> </IX-FILELISTING-BODY> <IX-FILELISTING-EPILOGUE> <HR> Listing last modified: <IX-DIRECTORY-DATE TYPE=MODIFICATION FORMAT=LONG><P> </HTML> </IX-FILELISTING-EPILOGUE> _________________________________________________________________
2)リストをスクロールさせ,リンクを表示させたいフォルダを表示させる.
3)「Host Name:」の欄にリンク先のサーバ名を入力する(図21).
| 図20 gopherリンクダイアログの初期画面 | 図21 リンク先のサーバアドレスを入力 |
5)「Name user sees:」の欄には,サーバリンクを区別するための情報を表示するために使用する.ここには31文字まで入力可能である(図22).
6)サーバにある特定のファイルに対するリンクを作成する場合には,ファイル名の「Selector String:」欄に値を入力しなければならない.サーバに対するリンクの場合,この欄は空欄でなければならない.
7)Type of itemポップアップメニューは,作成したリンクのタイプを指定する(図23).
| 図22 リンクの名称を入力 | 図23 リンクの型をポップアップメニューから選択 |
9)gopherリンク書類は,2)で行ったように指定のフォルダに保存する(図24).ユーザがあなたのgopherサーバに接続した場合,リンクは適切な場所に表示されるはずである.
2)リンク書類をそのままドラッグしてGopher Link Editorのアイコン(図19)にドロップする.Gopher Link Editingのダイアログが表示される(図26).
| 図25 gopherリンク書類のアイコン | 図26 Gopher Link Editingダイアログ |
4)変更したリンクを保存するためには,「Edit」ボタンをクリックする.
5)gopherリンク書類の位置を変更したい場合は,書類のアイコンをドラッグして目的のフォルダに移動する.
6)gopherリンクを削除したい場合は,gopherリンク書類をドラッグしてゴミ箱へドラッグしを空にする.これでリンクが削除される.